<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">ピコ日ヽ（ ﾟдﾟ ）ﾉ</title>
  <subtitle type="html">コードギアス-反逆のルルーシュ-のコーネリア様を愛でる管理人の日記＠「コーネリアを幸せにし隊」隊員１号＠</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://beforedawn.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beforedawn.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2007-03-21T20:31:39+09:00</updated>
  <author><name>はる</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>beforedawn.blog.shinobi.jp://entry/515</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beforedawn.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%99%E3%81%94%E3%81%8F%E3%81%86%E3%82%8B%E3%81%95%E3%81%8F%E3%81%A6%E3%80%80%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%BB%E3%81%A9%E8%BF%91%E3%81%84%EF%BC%88%E3%83%8D%E3%82%BF%E3%83%90%E3%83%AC%EF%BC%89" />
    <published>2012-03-04T22:02:08+09:00</published> 
    <updated>2012-03-04T22:02:08+09:00</updated> 
    <category term="映画" label="映画" />
    <title>ものすごくうるさくて　ありえないほど近い（ネタバレ）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>
	<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/extremelyloudandincrediblyclose/index.html#/home">http://wwws.warnerbros.co.jp/extremelyloudandincrediblyclose/index.html#/home</a><br />
	「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」</p>
<p>
	観てきました。流石のスティーブン・ダルドリー監督作品でした&hellip;&hellip;<br />
	久しぶりに、映画館でマジ泣きした。凄くいい映画です。<br />
	<br />
	以下、ネタバレ含みます。<br />
	<br />
	9.11で父親を失った少年オスカー。<br />
	父親のクローゼットで、花瓶に隠してあったカギを見つけたオスカーは、<br />
	それを父親からの最後のメッセージだと思い、そのカギで錠をされたなにかを探す。<br />
	唯一の手がかりは、カギの入った袋に&rdquo;Black&rdquo;の文字があったこと。<br />
	&rdquo;Black&rdquo;は人の名前だとあたりをつけて、オスカーは、ニューヨーク中の&rdquo;Black&rdquo;さんを訪ね歩く。<br />
	<br />
	主演のオスカー・シェルにトーマス・ホーン。新人です。<br />
	オスカーの父、トーマス・シェルにトム・ハンクス。<br />
	オスカーの母、リンダ・シェルにサンドラ・ブロック。<br />
	<br />
	<br />
	オスカーは繊細で、ブランコをこぐのすら危ないからと、拒否するような子です。<br />
	父は、そんな息子に世間一般の価値観を押し付けず、繊細さがうむ気付きや人との視点の違いをむしろ個性ととらえ、伸ばしていく。<br />
	しかしそんなよき理解者である父親を、911のテロであっさりと失う。<br />
	もとから危険に敏感だったオスカーは、電車に乗ることも飛行機も騒音も叫び声も、町に溢れる些細な物音すらも怖くてたまらない。そんななかで、パニックを抑えるためのタンバリンを携えて、ニューヨーク中のBlackを訪ね歩く。&rdquo;このカギに見覚えがありませんか？何を開けるカギでしょうか？&rdquo;と。<br />
	<br />
	遺品のカギは何を開けるカギなのか、もそうだけど、作品をとおしてこの映画にちりばめられているのは、本当に小さな謎ばかり。<br />
	でもその小さな謎が解けるたびに、ストーリーへの理解、子に対する父の、母の愛が深く浸透していく。<br />
	ママが、オスカーの行動を全部把握していたこと。<br />
	カギの持ち主が、パパじゃなかったこと。<br />
	クローゼットにタキシードと花瓶を隠してあった理由。<br />
	おじいちゃんにすら言えなかった、留守電の6件目のメッセージ&hellip;&hellip;。<br />
	<br />
	<br />
	6件目のメッセージを聞いた時は、本当に、涙が止まらなくなりました<br />
	オスカーはパパの最後の電話を部屋で聞いていた。<br />
	「そこに居るか？」と9回繰り返し聞かれたけれど、怖くて電話に出れなかった。<br />
	パパの声の後ろで聞こえる、悲鳴と爆音。<br />
	最後の電話が留守電に切り替わったときに、テレビの中で、WTCのビルが崩れ落ちる。<br />
	そこでオスカーは、父と話をする機会を永遠に失ったことを知る。<br />
	話せたのに。自分がここに居ると、父もわかっていたのにだろうにと。<br />
	若干10歳の繊細な少年には、重すぎる罪悪感&hellip;&hellip;。<br />
	失意から、カギの持ち主であるウィリアムに、「僕を許してくれる？」と。<br />
	オスカーは、自分で自分が許せなかったんだなと、わかりました。<br />
	ママに言った酷い言葉も。意固地に、カギの持ち主を捜し求めたことも。<br />
	パパを殺した知らない人が憎い、というよりも、問題は最初から内側にあった。<br />
	自分を許すための、あてもなき放浪の一環であったのかと。<br />
	<br />
	ママの忍耐心も良かったです。<br />
	とくに911があった後では、子供ひとりで知らない人を訪ねて歩くのを許すなんて、<br />
	帰りを黙って待つなんて、どんな心配だったかと。<br />
	でも、口を出さずに見守った。成長して欲しいから。閉じこもって欲しくないから。失意の悲しみを乗り越えて、強く生きて欲しいから。<br />
	それを知ったとき、オスカーはママに言う。「ぼくもっと、ママを愛してるって言うね」と。<br />
	今まで会った&rdquo;Mr,Mrs and Miss Black&rdquo;に言う。「あのカギで守られたものの持ち主は僕じゃなかった。失望したけれど、何も無いよりは失望の方がいいと知りました」と。<br />
	最後に、乗れなかったブランコにパパからのメモを見つけた喜びが、本当に救いになりました。<br />
	<br />
	&ldquo;この映画を作りながら思ったことは、私たちは失ったものを完全に忘れて乗り越えることはできないということ。いかにその喪失の感覚を受け止め、喪失感と共にどのように生きていくかを学ぶことが大切なのだと思います。&rdquo;<br />
	これは、監督のコメントだそうです。<br />
	本当にそのとおりだろうと思います。辛い出来事は沢山あるけれど、その喪失感は決して無くならないから、受け止めて、ともに生きていくしかないんですね&hellip;<br />
	<br />
	オスカー役を努めたトーマス・ホーン。<br />
	新人ながら素晴らしい演技で輝いていました。なんといっても、透明感が凄い。<br />
	そして、実はおじいちゃんだった間借り人のマックス・フォン・シドー。自己中ながらも憎めない。愛嬌がありましたね。もちろん、サンドラ・ブロック、トム・ハンクスの演技には文句のつけようもなかったです。</p>
<p>
	ああ、それにしても、やはりスティーブン・ダルドリーは流石です。<br />
	微妙な距離のある人間関係、思春期の繊細な少年を書かせたら、右に出るものはいませんね。とても感動しました。BDが出たら買おうと思います＾＾</p>
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>はる</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>beforedawn.blog.shinobi.jp://entry/514</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beforedawn.blog.shinobi.jp/%E4%BB%96%E4%BD%9C%E5%93%81%E6%84%9F%E6%83%B3%E7%AD%89/%E8%BC%AA%E3%82%8B%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%A0%E4%B8%8B%E5%B7%BB" />
    <published>2012-02-29T00:34:01+09:00</published> 
    <updated>2012-02-29T00:34:01+09:00</updated> 
    <category term="他作品感想等" label="他作品感想等" />
    <title>輪るピングドラム下巻</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[買いましたよ。買いましたとも&hellip;&hellip;<br />
<br />
読み終えました<br />
<br />
；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；<br />
<br />
なんかこれ悲しい終わり方だなあ&hellip;。<br />
落ち込んでるの私だけ；▽；？<br />
<br />
アニメは不思議演出混ざってたし、あの終わり方でもいくらかはぼかされてたと思うんだけど、<br />
文章化されると悲しいし切ない。<br />
残された苹果ちゃんはどうしたらいいの；；<br />
晶苹、キスシーンあったのには驚きでした。しかしテンションがあがりきらないわ&hellip;（涙<br />
<br />
陽鞠ちゃんと真砂子たんの対面シーン２つは小説の方が良かったかな。<br />
というか、真砂子たんは小説の方が断然、お育ちのよさを感じた。<br />
<br />
あと、桃果と眞悧。<br />
最後に桃果が眞悧を誘う例のシーン、小説の方が桃果のあたたかみを感じたかも。<br />
<br />
小説終わっちゃったね＞＜まだDVDとアンソロあるけど、寂しい＞＜<br />
<br />
＊＊＊<br />
<br />
ホロアタマテリアルも発売翌日に届きました！<br />
<br />
<br />
<br />
ランバゼがあついです＞＜R18書きたい。<br />
アヴェンジャーの敏捷Cとかのランク付けが出てなかった！それが残念である]]> 
    </content>
    <author>
            <name>はる</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>beforedawn.blog.shinobi.jp://entry/513</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beforedawn.blog.shinobi.jp/typemoon/%E3%82%A2%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E2%91%A0" />
    <published>2012-02-22T01:34:23+09:00</published> 
    <updated>2012-02-22T01:34:23+09:00</updated> 
    <category term="TypeMoon" label="TypeMoon" />
    <title>アヴェンジャー①</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ランバゼ派ですが、アヴェンジャーは凄く好きです。<br />
<br />
見た目的にも好きなんですが。あの全身刺青、褐色の肌、誰得露出の&hellip;<br />
もしや私得？いやいや＾＾<br />
<br />
イベントで言うと、あの「殺害対象外認定証」が好きですね～。<br />
自分好みのいい女だから犯したいし殺したいけど、特別に、人間扱いも女扱いもしませんってルールをつくる、あの。<br />
「オレ、結構、アンタに本気なんだよ」って気持ちが、よくわかりました。<br />
<br />
あと、元バーサーカーとの戦闘のときに、バゼットが脱ぎ捨てた手袋を拾う部分とか。<br />
あれはヤバかったです&hellip;；△；<br />
<br />
アヴェンジャーにとっては、ランサー&hellip;&hellip;うっとうしいだろうね&hellip;&hellip;（笑）<br />
あれだけ強ければ、アヴェンジャーの性格も変っていたかな。&hellip;弱くてよかった、本当に＾＾；<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>はる</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>beforedawn.blog.shinobi.jp://entry/512</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beforedawn.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E3%83%90%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%AD%E3%81%A3%EF%BC%81%EF%BC%81" />
    <published>2012-02-14T23:05:39+09:00</published> 
    <updated>2012-02-14T23:05:39+09:00</updated> 
    <category term="その他" label="その他" />
    <title>バレンタインですねっ！！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[日曜に出かけた帰りに両親の家に寄り、<br />
チョコのひとつも買ってないことに驚かれてしまいました。<br />
<br />
バ　レ　ン　タ　イ　ン　デ　ー　の　存　在　を　忘　れ　て　い　ま　し　た　<br />
いやん。こんな自分がときどき怖い＾＾<br />
<br />
バレンタイン作品とかもいいですよねえ。<br />
好きなカップルができると必ず考えてしまうんだけど、ランバゼだとどうなるんだろう？<br />
ランサーってチョコ食べるのかなあ？<br />
本当、偏見でしかないけど、何だか食べなさそうな雰囲気？<br />
hollowでもアイス食べてた（子ギルの金で）し、甘いの嫌いじゃないはずなのに。<br />
アンリは普通に受け取って喜びそうだけどねえ。<br />
マスターがくれた！！&hellip;つって。<br />
<br />
バレンタインの描きやすさではシュナネリ、一番ですね。<br />
なんせうちのシュナイゼルは、ネリ様のくれるものなら何でもペロリなので&hellip;（笑<br />
うそうそ。高級品でも、逆におもちゃみたいに安っぽいのでも、<br />
何でもやりやすい、というか。<br />
<br />
ランバゼで、ちょっとシリアスなバレンタインとかやってみたいものですねｖ]]> 
    </content>
    <author>
            <name>はる</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>beforedawn.blog.shinobi.jp://entry/511</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beforedawn.blog.shinobi.jp/typemoon/%E5%B1%8A%E3%81%84%E3%81%9F%EF%BC%81" />
    <published>2012-02-12T22:05:43+09:00</published> 
    <updated>2012-02-12T22:05:43+09:00</updated> 
    <category term="TypeMoon" label="TypeMoon" />
    <title>届いた！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[キャラマテ3届いたよー！<br />
まだランサーのページと、前から興味のあった、５つの魔法のページぐらいしか見れてないけど。<br />
魔術師協会の欄にちょこっとだけ、バゼットも出ているんだね。<br />
きのこさんの一問一答を読むのが楽しみです～＾＾<br />
<br />
hollowのマテリアルも、早く来ないかなあ。<br />
バゼットが見たいのはもちろんだけども、アンリマユの能力値、出てないものね。<br />
載ってるかな？？載ってるといいなあ&hellip;。<br />
<br />
＊＊＊<br />
<br />
キャラマテ３に合わせて、FF13-2とピンドラBDのvol4も入手しました。<br />
しかし&hellip;安定して積んであります；▽；<br />
小説をパソコンで書くのですが、ゲームもBDもパソコンのモニタ使うので、<br />
両立できないんですよね&hellip;。スマフォのEvernoteもツールとしていいんだけど、<br />
漢字変換ができなさすぎてストレス溜まっちゃうし。文字もパソコンほど早く打てないし。<br />
そんなに難しい漢字は使っていないのになあ&hellip;。<br />
<br />
それにしても、こんなにランバゼにはまってしまうとはオソロシイですねー。<br />
私もリアルタイムではまりたかったよ、と思ってゲームの発売日を見たら、<br />
なんと2005年10月ですって。ナ　ン　デ　ス　ッ　テ<br />
サイト持っていなかったな＞＜<br />
でもzeroアニメ化があったからか、hollowマテリアルも出てくれるし、<br />
カーニバルファンタズムにランバゼがちょっとあったし、<br />
ピクシブではランサー召喚祭などもあってくださって、<br />
燃料があるのは嬉しいです。<br />
<br />
というわけでどうかランバゼも、アンリもカレンももっと増えてください&hellip;&hellip;。<br />
<br />
<br />
<a href="//beforedawn.blog.shinobi.jp/File/e8d7a897.jpg" target="_blank"><img alt="e8d7a897.jpg" src="//beforedawn.blog.shinobi.jp/File/e8d7a897.jpg" style="border-bottom: 0px solid; border-left: 0px solid; width: 326px; float: left; height: 183px; border-top: 0px solid; border-right: 0px solid" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>はる</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>beforedawn.blog.shinobi.jp://entry/509</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beforedawn.blog.shinobi.jp/typemoon/%E6%9C%80%E5%A4%A7%E3%81%AE%E8%AC%8E%E3%81%A8%E3%81%AF" />
    <published>2012-02-05T22:22:36+09:00</published> 
    <updated>2012-02-05T22:22:36+09:00</updated> 
    <category term="TypeMoon" label="TypeMoon" />
    <title>最大の謎とは</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ランサーとバゼットの耳のアレですが<br />
<br />
ピアスなんですかね？イヤリング？<br />
なんかこう、磁石的な引き合う力を、<br />
ルーンで発しているとかだったらカッコいいわとか思ったこともあります（明らかに眠いときに）<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
<br />
本当にどうでもいいような話題なんだけど、ここ一ヶ月ほど「どうやってつけてるんだろうな～？」というのに悶々としてまして。<br />
昨日ホロアタのページ作ってたときに発見しました。<br />
<br />
一月前に書いた小説&rarr;ピアス説採用<br />
一週間前に書いた小説&rarr;ルーン説採用（しかしイヤリングと便宜上呼んでいる）<br />
<br />
むむむ&hellip;明らかに混乱しておりますな。原作に忠実に書きたいとかいいながら、<br />
既に私の世界の中だけでも破綻しそうになっているとか<br />
<br />
&hellip;&hellip;反省します；△；<br />
忘れないようにホロアタのaboutも作ろう。<br />
それと、結局まだ買ってないキャラマテ３入手して勉強します&hellip;&hellip;<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>はる</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>beforedawn.blog.shinobi.jp://entry/508</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beforedawn.blog.shinobi.jp/typemoon/%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E4%BD%9C%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E2%98%86" />
    <published>2012-02-05T00:32:11+09:00</published> 
    <updated>2012-02-05T00:32:11+09:00</updated> 
    <category term="TypeMoon" label="TypeMoon" />
    <title>ページ作りました☆</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[バゼットが可愛すぎてページを追加しました。<br />
最終更新日が2009年の夏だった。えっそんなに？<br />
pixivにあげたものと同一ですが、できたネタから黙々とupしていきたいと思います。<br />
だってランバゼもアンバゼも、言バゼも少ないんだもん！！バゼットが足りないんだもん&hellip;；△；<br />
コウナッタラモウ自分デ書クシカ。<br />
<br />
&hellip;&hellip;どっかで聞いた台詞ですが（笑<br />
もう自己満足でいいから好きにやりますとも&hellip;&hellip;<br />
<br />
勿論、ネリ様のこともエアリスのことも、レヴィもナギさんも変らず好きです＾＾<br />
<br />
次はアンバゼかなあ&hellip;&hellip;。何かネタだけ書き留めてたらもう10個くらいになっちゃったんだけど、Ｆａｔｅは意外と設定が難しかったりして、ゲームのシーンを見返しながら、「おかしくないかな？この話」ってやってるので、わりと時間がかかってしまうのね。<br />
勿論、話は全部捏造なんだけど、時系列とか、そのときそのときのキャラクターの気持ちとかは、ズレがあると、そのキャラクターを書いたことにならないんじゃないかと思ってしまう。なるべくイメージをあわせて書きたいものです。<br />
<br />
とりあえずはhollow materialが楽しみすぎます。早く発売されないかな！<br />
ランバゼいいよなー、ランバゼ。<br />
ランサー、凄くかっこいいと思うよ。バゼットも程よく乙女でかわいい。<br />
アンリは捻くれてても、なんだかんだで優しいし。<br />
やっぱりhollowataraxiaのどこがいいって、epiloqueだけじゃなくて後日談を出してくれたことじゃないかしらん。<br />
サーヴァントが居なくなって終わりです、だと、やっぱり若干寂しいと思うのね。<br />
夢でもいいから、公式で皆幸せハッピーエンドがあるのはいいなあ、とか。<br />
<br />
＊＊＊<br />
<br />
ピンドラの小説下巻を楽しみにしていたんだけど、1月末発売かと思っていたら、2月末発売だそうですね。<br />
立ち直れないほどガッカリした（涙]]> 
    </content>
    <author>
            <name>はる</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>beforedawn.blog.shinobi.jp://entry/507</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beforedawn.blog.shinobi.jp/typemoon/fate-hollow%20ataraxia" />
    <published>2012-01-25T01:04:16+09:00</published> 
    <updated>2012-01-25T01:04:16+09:00</updated> 
    <category term="TypeMoon" label="TypeMoon" />
    <title>Fate/hollow ataraxia</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ギアス、新しい情報出ましたねｖ<br />
絵本？でしたか。どこかのまとめサイトでネリ様がドレス着て走ってるちょっとしたカットが出ていて、楽しみですねー＾＾シュナイゼルもカノンの傍らで、ちょこんと。<br />
ていうか今更だけど、R2のボックス絵のシュナネリっぷりも嬉しかったな～裏面な&darr;。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%AE%E3%82%A2%E3%82%B9-COLLECTION-%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%AE%E3%82%A2%E3%82%B9%E5%8F%8D%E9%80%86%E3%81%AE%E3%83%AB%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A5-R2-DVD-BOX/dp/B005UKXCPU" target="_blank">リンク！ボックス裏面がシュナネリです</a><br />
&hellip;しかしどうしてBDではないのか&hellip;<br />
<br />
<br />
＊＊＊<br />
さて、最近、ひささんからFate/Stay nightとFate/Hollow ataraxiaを貸してもらいまして、<br />
プレイいたしました。<br />
<br />
・・・<br />
<br />
hollow ataraxiaのバゼットが好みど真ん中でした（笑）<br />
も～&hellip;かわいい！！かわいいーーーーーっ！！！<br />
hollow ataraxia自体、話も凄く好みだし！！<br />
EDも切ないepioqueとハッピーエンドの後日談。とあり、嬉しいですね＾＾<br />
は～&hellip;バゼットいいわ、かわいいわ。<br />
ランバゼが一押しですが、アンリもいいよね＾＾可愛いわよね＾＾<br />
アトゴウラには凄く泣けました。<br />
ランサーって泣き言らしいことは言わないけど、淡々と辛さを飲み込んで、飄々とふるまうキャラだから。<br />
バゼットを殺した後にぽろりと漏らす、いい女に縁がないというひとことと、最後ブロードブリッジに参加しない後姿が泣けます。<br />
バゼットも死にゆく中でランサーのイヤリングに手を伸ばす姿がもう；；<br />
ふたりが凄く好きです。鉄板です。<br />
しかし、ここにアンリが加わると、更に関係がやさしくなってくるのがいいところ。<br />
バゼットの目を覚まさせるのはランサーだけど、手を引いて導くのはアヴェンジャーだからなあ。<br />
後日談。でランサーと交換と言われても、アンリを手放さないバゼットも好きですね。カレンは怒っていたが（笑）カレンも面白いキャラで好きなんですが。<br />
<br />
そんなわけで、満足するまでは作品を色々と書いて行こうかな～などと。<br />
Fateは今ゼロがアニメ化して熱いけど、かなり昔の作品でもあるので、<br />
作品を作ってくれてた人を探すのも、pixivに頼り切っています。<br />
自分で書いたものは、以下のIDで掲載しています&darr;。まだ少ないけど。<br />
&nbsp;<a href="http://www.pixiv.net/member.php?id=3684214" target="_blank">http://www.pixiv.net/member.php?id=3684214</a><br />
ちょっと今忙しくて時間がなかったりするのですが、わりと沢山ネタがあるので、<br />
自サイトの作品欄にもいずれ追加していく予定です。<br />
<br />
まあなんというか、それだけはまっちゃったってことかな（笑）<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>はる</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>beforedawn.blog.shinobi.jp://entry/506</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beforedawn.blog.shinobi.jp/%E4%BB%96%E4%BD%9C%E5%93%81%E6%84%9F%E6%83%B3%E7%AD%89/%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%A0%E6%9C%80%E7%B5%82%E8%A9%B1%E6%84%9F%E6%83%B3" />
    <published>2012-01-09T22:08:05+09:00</published> 
    <updated>2012-01-09T22:08:05+09:00</updated> 
    <category term="他作品感想等" label="他作品感想等" />
    <title>ピングドラム最終話感想</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あけおめ！ことよろ！<br />
ブログ大分さぼっちゃいました&hellip;<br />
<br />
通常運行である。<br />
<br />
さて、ピングドラム最終話、とてもよかったです。<br />
大分経ったけど、ネタバレ感想です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
素人ながら本放送を待つ間想像していたあれこれより、ハッピーエンドだな？&hellip;とは思ったのですが&hellip;<br />
冠葉と晶馬が消えるところは、凄く悲しくなりました。<br />
最後ふたりは子供の姿で、出てきたけどね。<br />
あれが人間なのかってことはぼかされて終わってるように見えたから。<br />
冠葉と晶馬の持っていたリンゴ（愛？）は陽鞠にわたったから、<br />
愛によって死んだときにもらえるごほうびのリンゴで、ふたりは生き返ったってことなのかな。<br />
なにしろ残された苹果ちゃん&hellip;&hellip;あああ（陽鞠ちゃんもだが）<br />
晶馬が燃えて消えようというとき、一旦離れた晶馬の手を掴むところが、凄く苹果ちゃんらしかったなあ。<br />
あそこ凄い晶苹展開で、凄く萌えましたけども；；<br />
あと真砂子たん真砂子たんかわいいよ真砂子たん；；<br />
<br />
ゆりさんと多蕗先生はよかったですね。<br />
「一度でも愛された子供は、たとえ全てを失っても、きっと幸せになれる」<br />
あのふたりのテーマはすごくわかりやすかったです。<br />
<br />
ピングドラムは結局、自分も飢えて飢えてしょうがないときに、<br />
他人に差し出せる半分のリンゴってことでいいの？<br />
愛のような、思いやりのような。<br />
<br />
一般人の家庭に産まれた桃果が力を得るに至った謎とか、<br />
わからなかったですね&hellip;&hellip;そこは知りたかったなあ<br />
あとマリオさんの生存戦略バングが無かった；；<br />
惜しいです。だってカワイイは正義ですし。<br />
晶馬の出番が終盤ちょっと少なかったのと、眞悧の行動の理由があまり出てこなかったことは残念だったな。<br />
小説下巻に期待します＾＾<br />
<br />
<br />
わかったところもわからなかったところも色々あるけれど、<br />
本当に、半年楽しませてもらいました＾＾<br />
ピングドラム大好きです。ＢＤ買うよー！<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>はる</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>beforedawn.blog.shinobi.jp://entry/505</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beforedawn.blog.shinobi.jp/%E4%BB%96%E4%BD%9C%E5%93%81%E6%84%9F%E6%83%B3%E7%AD%89/%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%A0%EF%BC%92%EF%BC%91%E8%A9%B1" />
    <published>2011-12-08T23:53:51+09:00</published> 
    <updated>2011-12-08T23:53:51+09:00</updated> 
    <category term="他作品感想等" label="他作品感想等" />
    <title>ピングドラム２１話</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>
	ちょっと遅れてしまいましたが；；<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	OP変わった！？<br />
	陽鞠がアップで写ってるとき舞い散るガラスとか、冠葉と陽鞠のシルエットダンスのときに背景に開ける緑とか、前は無かったんじゃ？</p>
<p>
	冠ちゃん；；；；；；幻想かああああ、両親はあああああああああ！！！！<br />
	死、死んでる。剣山と千恵美もう死んでた；△；廃屋のテーブルの上のやけに綺麗なコップが怖すぎてあああああ。幻想の父母に弱音こぼすほど、冠ちゃん参ってるってことか&hellip;＞＜<br />
	眞悧先生、16年前の事件の黒幕なのか。KIGAのリーダーなのか&hellip;<br />
	実は透明になったペンギンなの？最初写ってないのに、一旦目を離してまた見たらいるのこわあああああこの演出が凄く監督らしくって凄く&hellip;シビレマシタ；；<br />
	<br />
	多蕗先生とゆりさん、幸せになってもいいと思うのにな。<br />
	<br />
	ペンギンの里ｗ2号はきのこ派なのか＾＾？<br />
	家でひとり待つ陽鞠、ほんとに寂しい雰囲気で辛いね。<br />
	冠葉に「これで俺達の関係も終わりだ。長すぎたんだ、何もかも」って言われたときの晶馬のあの顔。心の底ではもうほとんどダメになってる関係だってわかってても、はっきり言われるのは怖かったんだろうなあ&hellip;。冠葉の殺人教唆を知って、「冠葉っ！」って叫ぶところなんて、絶望感が最高潮に達してる<br />
	<br />
	1号ってかわいいよね、冠葉のカバン持って歩いたりとか。<br />
	2号口から出すなよｗｗｗだから3ちゃんに断られたんだよｗｗｗ<br />
	股間でロールキャベツをチンしてたときもおこられたでしょｗｗｗ<br />
	<br />
	でも、ペンギンの癒しが、到底追いつかない&hellip;程、暗い<br />
	<br />
	もう、家族ごっこは終わり。陽鞠ちゃんが告白できたのは良かったかな&hellip;ちょっとだけ、勇気を出せて、すっきりした顔に見えたよ。冠葉の報われない恋の対比で、陽鞠ちゃんずるいなあと思ったこともあったんだけど、陽鞠ちゃんは、本当に今までいいことがあんまり無かったのが辛くなるね。告白された後の「ごめん」という晶ちゃんの声が、こう、非常に寂しくて、ぷつんと糸が切れちゃった哀しさ&hellip;。晶馬の気持ちって今までわかりにくかったけど、愛情が幼いところで止まってるっていう小説の描写は正しかったのかも。陽鞠も冠葉も家族というか異性の恋を育てちゃったけど、晶馬は本当に、家族でいたかったのか&hellip;<br />
	ふたりの別れのシーンの色の薄さに欝&hellip;。<br />
	徹底的に人間関係がだめになる瞬間って、こういう感じなのか。これも受け入れるしかない、運命なのかというのが。<br />
	これで他人だよ&hellip;なんてね&hellip;<br />
	「さようなら、私の運命の人」<br />
	；；；；；；；；<br />
	<br />
	というか、晶馬は、冠葉の悪事を陽鞠に知らせたくなかったのかな。それとも、単に限界だったのか。<br />
	冠葉が一線を越えたので、それが世間にバレたら今度は陽鞠は加害者の妹になって、いっそう肩身が狭くなっちゃう。それを避けるって意味もあって遠ざけたのかな。<br />
	もうすぐの次回、２２話が楽しみだね。<br />
	<br />
	冠葉のお父さんは死んだのか。「お前をじゃだめだ。お前を選ぶんじゃなかった。私は家族に失敗したよ」ってえええええええええ<br />
	エンドカードカワイイのでちょっと救われるね&hellip;<br />
	<br />
	陽鞠には、いいことが無いのが辛い。<br />
	ずっと病気で、夢を諦めて、自分はもうじき死ぬんだって思ってる。今回なんて、運命の人を諦めて残された人生で何をできるかと考え冠葉のところに行った。まさに、身辺整理そのもの。<br />
	何か納得の行く結末を迎えられたらいいね。</p>
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>はる</name>
        </author>
  </entry>
</feed>